柊会からのお知らせ 愛知県立半田高等学校同窓会である柊会の公式ホームページにご来場いただき誠にありがとうございます。
柊会は、愛知県立第七中学校、愛知県半田中学校、知多郡立高等女学校、愛知県半田高等女学校、半田市立高等女学校、愛知県半田南高等学校及び愛知県立半田高等学校の卒業生並びに母校現職員及び旧職員を会員とする同窓会組織です。本会は、会員相互の旧交を温め親睦をはかるとともに、理解と協力を深め、併せて母校との連絡及びその後援を目的としております。
 さて、愛知県半田中学校の前身校である愛知県立第七中学校が大正8(1919)年4月に開校して以来、平成30(2018)年度には100年目という記念すべき節目を迎えます。
「100年の歴史を礎に次なる100年へ志を未来へつなぐ」を合言葉に、柊会、PTA、学校が一丸となって半田高等学校100周年記念事業に取り組んでいます。
 柊会そして母校のさらなる発展のため、100周年記念事業への会員の皆様のご理解・ご協力を心からお願いいたします。

志を未来へつなぐ
半田高等学校100周年記念事業
募金のお願い

平成29年2月1日募金開始

募金の進捗状況(平成29年6月30日現在)


 詳しくは、100周年記念事業のページをご覧ください。

 なお、募金のうち特定寄附は、ふるさと納税制度が適用されます。


【100周年記念事業により改修する七中記念館(旧武道場)】

 

1月19日土 曇
 武道大会。余は、二年の男を一人負かした。
 負ける事に誇を持つ余にとつては、奇せきと云へる。
 おそらく之が勝つと云ふ事の初めの最後だらう。

(新美南吉(正八)中三の日記より 提供:新美南吉記念館)


             

Ⓒ STUDIO MURAI:写真家 村井 修(1928年9月27日〜2016年10月23日)半中24回生
 国内外の建築、彫刻をはじめ日本各地の風土や信仰をテーマとした写真作品を発表。受賞歴は、東川賞、日本建築学会文化賞、日本写真協会功労賞、毎日出版文化賞特別賞、ヴェネツィア・ビエンナーレ金獅子賞(グループ受賞)など。生前最後の個展となった村井修半田写真展「めぐり逢ひ」(2016/9/16〜10/16)の合間を縫って七中記念館を訪問。最後のロケハンが今回の写真につながった。


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